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アメ車

「DOWNSHIFT」をUPしました

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by rogue03 | 2006-02-23 18:13 | 更新履歴 | Comments(2)

創造神

「創造神プライマス」をUP

思ってたより小さかったけどコレは買って損なし!

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by rogue03 | 2006-02-22 23:37 | 更新履歴 | Comments(2)

高速機動総司令官

「限定ソニックコンボイ」「コビーランブル」をUP

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by rogue03 | 2006-02-19 14:33 | 更新履歴 | Comments(2)

自分としては女性扱いで

一ヶ月ぶりの更新はいまさらながらですが
「メタルスエアラザー」

もう一個用意してたのはちょっとマズいんで封印
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by rogue03 | 2006-02-16 02:33 | 更新履歴 | Comments(0)

入院履歴(3)

5日目

あいかわらずのツライ睡眠
とにかく考えていたのは家から自分の枕をもってきてもらうこと
それだけ考えてた

あいかわらず起きると頭痛
吐き気はおさまってきてて身体を上向きにすることができるようになった
まだ右は無理だけど

朝からM田は元気一杯
院内をウォーキング そして看護婦イジリトーク

今日は金曜日なので院長の回診があるらしい
午前中に院長以下ゾロゾロと引き連れて沢山の医者がやってくる
担当の医者数人が状況を報告
それを聞いて院長がオレの肩を叩いて言った言葉は一言だけ

「すぐによくなる、」

うわあ、カンタンなお仕事
気休めにもならねえ
ひるがえすように次の患者へ移動する軍団
あーうー

お昼になったらカミさんがくる
昼飯を三分の一ほど食べたあとナースコール
何の用?
いや、もうM田がガマン限界
「頭痛で苦しんでる人間とこの親父さんとは相性悪すぎでしょう」
と延々訴える
今日、大部屋のほうが1人空いたらしいのでそちらをすすめられる
人数が増えると言うことはそれだけ気を使うわけで悩んだが
今までかかっていた2人部屋代金一日一万がなくなる訳だ
一日一個プライマス買ってもオツリがくる
もち即答
ベッドごと移動する

入ったのは5人部屋の一番奥窓側
はっきり言おう
他の4人の方が話しててもM田より全然静か ワーイ
普通はああいう場所で話すときは声の調節って自然にできるはず
それがM田はできない
よく「声の大きい人」っていいますが違います
声帯で多少の違いはあるかもしれませんが、声のでかいひとは単に
「距離感のつかめない人」それだけです
声なんてだれでも大きい声だせます
理性が働いて脳が声帯に力を入れてるから声が抑えられるのです


いろいろ検査した結果、脳には異常がないことが判明
一番怖かった後頭部側の血管も無事
どうやら耳の異常ではないかということになり週明けは耳鼻科に検査にいくことに
とりあえず一安心

M田の魔の手から逃れたおかげかココからは順調に回復
さらに一旦帰ったカミさんに夜にマクラを持ってきてもらう
「馴染む!自分のマクラは実によく馴染むぞっ!!!!」
この日初めて悪夢を見ずに寝れました
といっても熟睡とまではいきませんが、、昨日までよりはマシ!!

翌日からは少しづつ歩く練習も始め、点滴つけたままだがトイレにも行けるようになった
まあ、このあとは正直書く事がなかったりします^^
土日は診療も検査もないんでボーーーーっとしてるだけ
すこしづつ身体を起こした状態を長くしていったり、余裕があれば歩いたり
カミさんに買ってきてもらったファミ通を延々読んだり
買う気もないのに欲しいソフトにマルつけてみたり
あと、やっと歯を磨けるようになった
この数日で一気に虫歯が進行した
ブラシをあてるだけで激痛が・・・退院したら歯医者にもいかないと・・
風呂もずっと入ってない
カミさんに身体拭いてもらったりはしてるが髪だけはどうにもならない

月曜になるとかなり動けるようになった
耳鼻科で聴力検査をしたら左耳の聴力が低い
平衡検査をしたら身体が左にぐらつく
ビックリしたのは目を瞑り手を前に上げた状態で50歩足踏みしたら身体が完全に横向いてたコト
そうとう平衡感覚がおかしいらしい
結果としてはどうやら「突発性難聴」なのではとのこと
耳にある三半規管に異常が起きた為にめまい、吐き気が起きたのだ
原因は不明
いろんな原因が考えられるがストレスではないかと言われる
なんか根つめて作業するような人に多いそうです

多少、グラつくものの歩けるようになるがまだ点滴がつながっている
このアンビリカルケーブル早く外したいなあ、、と医者にお願い
食事もなんとか完食できるようになったのでこの日をもって点滴終了!!
オレは自由だ!!!
そしてあとは耳鼻科の検査だけなので医者にお願いして翌日退院!!
いや、ある程度体調が回復すると入院してるほうが精神的に疲れてくるんですよ
とにかく家の布団で寝たい!!!
M田もまだいるし
こっちが点滴ブラさげるヤツにすがりながら歩いてて、前からM田がやってきてよけるのはオレ
なんかおかしくない?もういいけど

で、その後通院で耳鼻科に行って「突発性難聴」で決定
左の聴力も少しづつ戻ってきてる
まだ歩くと左にフラ~っと流れたりしますけど・・
とりあえず薬で治していく方向になりました


みなさんもとにかくお体には気をつけてください
普通のことが出来なくなるってホントにツライですよ・・
とりあえず退院してすぐ風呂入りました
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by rogue03 | 2006-02-12 17:55 | 更新履歴 | Comments(4)

入院履歴(2)

3日の朝

ほとんどまともに眠れてない状態
病院は22時消灯で朝6時に起床で血圧を計りに来る
とにかく頭が痛い
ずっと手を頭に当て続けてる状態
あいかわらず身体は左向きなので腰やらいろいろおかしくなってくる
けどその体勢以外とれないので、その状態のなかでいろいろ細かくポーズを変える

午前中に医者の人が来たときに空腹感を訴えると
「じゃあ、今日のお昼からお粥を」とのこと
気持ち悪くて食べる自信がないがそれでもこの空腹感には勝てないのでお願いする
・・・・が
お昼を過ぎてもいっこうに食事は来ない
もう2時
その間も空腹感と悪夢との戦い
12時ごろに一度看護婦が来て
「少しずらして1時ごろに」と言っていた
そのあと1時ごろに違う看護婦が来て
「あら、まだ食事来ないのかしら、聞いてきますね」
で、それから1時間たってる
頭も割れるように痛いのでナースコール ポチっとな
氷枕を変えてもらうついでに食事のことをきく
「お昼には間に合わなかったので夜からになります(ハート」
もうね、怒る体力すらなくてね
ああ、そうですかと言うしかないの
ただまた精神的にダメージをガガガッと受けましたがね

午後になると隣のベッドに入院する人が入ってきた
70近いおじさん 仮にM田とする
グラサンに帽子 感じとしてはパトレイバーの榊班長を太らせたような感じ
べらんめえ口調でとにかく声がでかい&下品
前にもこの病院に入院してたらしく看護婦がくるたびにでかい声でつまらない話をする
「○○さんはまだいるの?」「あなた出身はどこなの?」「○○さんも立派になったねえ」「カワイイね」
看護婦さんの「ほかに気になるところはありますか」へのアンサーが
「看護婦さん」

まあ、イライラしますが怒りませんよ
怒る体力も精神力もないし
こちとらあいさつも出来ない状態だもの
なので後から来たカミさんに変わりにあいさつしといてもらう
「夜にナースコールしたりご迷惑おかけするかもしれませんがよろしくお願いします」とね
ちなみにM田は糖尿病の検査で入院してきた
なので普通に話せるし動ける
オレから見れば元気な状態 時間があれば院内をウォーキングする
血糖値が高いので気をつけなければいけないのに看護婦の眼を盗んで間食をする
「昨日、コッソリアンパン食ったら血糖値200超えちったよ ウガハハハ」
懸命に頭痛、吐き気と闘ってる人間からしたらなんか許せない
ま、怒る気力もないのでとにかく寝ちまえ!って感じで寝るがあいかわらずの悪夢コンボ30HIT!

この日は脊髄から水を取る
背中に麻酔をかけ3箇所から抜き取る
なんかうまくいかないのか何箇所も麻酔をかける
まあ、まったく自分は見えてないけど

夜にやっと食事が来る
・・が、直前に打った頭痛薬のせいか猛烈に気持ち悪い
頭痛は止まったが吐き気が止まらない
ゲロ吐き用の洗面器を抱きしめながらとにかくこの苦しみから逃れるのは寝るしかない
しかし例によって5分おきの悪夢
車の広告のようなものが2枚横に並んでて飛び出たり入れ替わったりを繰り返す
うなされて目が覚める→気持ち悪い→ウトウト→同じ夢
この時寝起きに言った言葉は「呪われてる・・」だったそうだ
結局この日もなにも口には入れられなかった

書くのを忘れてたがトイレ
もちろん起き上がれないのでいけるわけがない

「し~び~ん~(のぶ代)」

気持ち悪いながらもプライドだけで支えられ自力で用を足す
れれ?んじゃ大きいほうは?

「簡易式便器~ (のぶ代)」

即座にお断りしました
まあ、食べてないからナンも出ないし、とりあえず歩けるようになるまでガマンしようと誓う

夜は夜でやっぱり寝られない
おもいっきり苦しんで起きたらやっぱり23:00
もうヘトヘト
横ではM田が大イビキ
あげくに大声でうなり声を上げるし、寝ぼけてんのか「おいおい、まてまてまてまてまてまて」と叫びだす
限界、もう限界です(えなり)

そのまま地獄の時間を乗り越え朝が来る
時を飛ばせるスタンド能力が欲しい

4日目

朝からM田は元気
電気がつく前からゴソゴソ起き出してジャブジャブと顔を洗い出す
ハンパじゃない大きな声で大あくび

朝食が来る
看護婦がきて食べさせてくれた
なんとかお粥を数口食べられた
塩っ気もなんもないお粥だがメチャメチャうまい
メシがこんなにうまかったとは!!!!!!!!!

頭痛薬の注射のおかげかすこしずつ身体を動かせるようになってきた
左しか向けなかった状態から上を向けるようになってきた
なのでこのあいだとれなかったMRIをとりにいくことに
んーーー、またストレッチャーで運ばれて車で移動
なんとかなんないのかコレ
しかも車の出発時間に間に合わず一本遅れていったら検査時間にも間に合わず順番を飛ばされてた
ストレッチャーでうずくまった状態で廊下に30分以上放置
こんなんでいいの?
その間また悪夢と戦う

でやっとMRIをとる
機械の中に入れられて20分ほどジッとしてなければいけない
しかもあたまの上から不快なブザー音が大音量で常に流れる
ビビビビビビビ  ブブブブブブ  ビービービ 吐き気度UP!
ここまできたらガマンするしかないがどうしても足がバタつく
そこへ一言
「動かないで下さーい」 ・・まあ、いいけどさ
つかこんなもんを2日目のあの状態でとろうとしてたの?
ムリムリムリムリムリ!!
何考えてんの!

夜は食事をまたちょっとだけ口にして寝る
そしていつもの悪夢コンボ
今日は寝るとデスクトップのような画面になり、寝ることによってなんか新しいフォルダが生成されるという夢
ただそのときに必ず桐谷京介の動画も一緒に保存されて「これはいらねえんだよう!!」と消すというところで目が覚める
で寝るとまた同じ夢→エンドレス
さらに枕が硬すぎて首が痛くて眠れない
ずっと寝たきりなせいもあるのかとにかく首が痛い
ポチっとな
看護婦さんに「枕が硬すぎて眠れない」ことを伝える
布団を丸めたものでもなんでもいいからなにかやわらかいものにして欲しいとお願いする
アンサー:「なにもないのでガマンしてくださいね(ハート」
結局、自分の被っていた布団をなんとか頭側に持っていき枕代わりにして寝た・・なので寒い
朝起きたら体温が37.5
そりゃそうだ
今日のオレのつぶやきは「病院に殺される」だった

もちろんM田は昨日と同じ状態だったことは言うまでもない


へべく
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by rogue03 | 2006-02-11 14:13 | 更新履歴 | Comments(0)

入院履歴(1)

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「ソロモンよ!私は帰ってきた!!」

ご心配おかけしました とりあえず半ば無理矢理退院してきました^^
まだ長時間身体を起こしていると気分が悪くなるのでTVもPCも30分が限界というまるでウォーズマンのような状態ですが入院なんて初体験&めったにするもんじゃあないんでせっかくなんでそんときの話でも書こうかと思いまする
(写真は採血しすぎでなんかクスリやってる人みたいになっちゃった腕)



○入院する2日くらい前から左後頭部(耳の裏辺り)が異常に痛み出し、んじゃ明日辺り医者にいこうと決めた翌日に入院
なんか毎回こんな感じ
「仮面ライダーカブト」第一話放送翌日だったのは何か意味があるのか

その日は朝五時ごろにトイレにいこうと目が覚めたんですが、立ち上がった瞬間にひどいめまい
もう世界がグワングワン回っててまともに立てない
承太郎に殴られたDIOのように立てないっ!!
そんな状態でなんとかトイレに行き、部屋に戻るが
とりあえず水分をとろうと冷蔵庫まで行きポカリを飲んだところで力尽きる
もう頭痛と目まいと吐き気で立ってられない
その音に気付いてカミさんが起きてきた

救急車を呼ぶかで悩んでたが身体の左側を下にして横になるとまだマシなことに気付いてその姿勢でうずくまってたら寝た
で、起きてからカミさんの運転で近くの病院へ向かう
もう車に乗るだけでツライ
後部座席に横になるんだけど中央部がちょっと盛り上がってるじゃないすか
あのせいで頭が少し身体よりしたになっちゃうんでスゲエ気持ち悪い
なんとかガマンして病院にいくが車から降りられる状態ではない
「ウチでは対応できないから大きい病院を紹介する」と言われ紹介状を書いてもらう

目指すは「昭和大学病院」 
ウチからだと自転車で10分ぐらいのトコにある
地下の駐車場に車を止め、自分はまったく動けないのでとりあえずカミさんが受付に向かう
病院自体が月曜日で混んでいるのと対応した人間が新人だったせいもありストレッチャー(搬送用のベッド)で迎えに来るまで寒い車内でうずくまりながら1時間放置
こんなことなら素直に救急車呼べばよかったと猛烈に後悔

とりあえず酸素吸入と点滴を一時間半ほどうけるがまったく効果なし
酸素吸入のマスクを口にあててるのはちょっとパイロット気分でうれしかったが、効果はまったくない
とにかく身体を左下向きにしてうずくまるしかできないの

ここで新たな武器が投入される

「ハイっ、座薬~(のぶ代)」

オレの記憶に間違いがなければケツから入れる薬だ
看護婦が「入れましょうか?それともご自分でいれますか?」と聞いてくる
朦朧とする中まだ恥ずかしさがあるらしく自力で座薬を投入を決意表明
「ザ・座薬 初体験!」
まるで弾丸のようなソイツを菊の御門へギュっと奥まで押し込むが、校門括約筋の活躍で微妙に押し戻されてくるのでなかなか手ごわい
ま、こんな感じかなとしばらく様子を見るがまったく効き目なし!
とりあえずこの状態ではどうしようもないので「入院」を勧められる
だが大部屋(5人部屋)が空いてないらしく2人部屋しか空いてないとのこと
2人部屋は大部屋に比べて一日一万円多くかかる
それでもしょうがないのでカミさんが了承し、そのまま部屋に運ばれた

2人部屋だがお隣は空いてて自分ひとり
この段階では痛みと目まいの為にまともに目を開けることも出来ないのでどんな部屋なのか、それ以前にどこなのかもよくわかってない
身体は常に左向きでそれ以外の体制はとれない 
ちょっとでも上を向くと猛烈な吐き気が襲ってくる
とりあえずその日は栄養剤や目まい止めの点滴を受ける
面会が20時までなのでカミさんは入院に必要なものを準備したあと帰宅
身体を起こせるわけでもないしなにもできない
口から出る言葉は「苦しい」と「助けて」のみ

起きてると気持ち悪くてしょうがないんだが寝ると悪夢にうなされる
悪夢といっても怖い夢とかではない
同じシュチレーションの夢を延々と5~10分置き位に見続ける
この日はなにか目の前が白くなって扉が開くと宗教画っぽい絵が出てきてそこで目が覚める
苦しんで苦しんでもう朝だろうと思って時計をみると「23:11」
んで、また眠ると同じ夢 これが朝電気が付く6時まで7~8時間続く
だいたい4日目ぐらいまでこんな状態で精神的にものすごく苦しかった


翌日は検査 脳梗塞の疑いもあるのでCTとMRIを取る為、検査病棟に向かう
自分が入院してたのは東棟らしく検査設備のある本館には専用の車(ラブワゴン)で移動しなければいけない
もちろんまだ起き上がれないので左向きに丸まったままストレッチャーで運ばれる
これがまた気持ち悪い
目を閉じた状態でキモイ悪いまま運ばれるからちょっとしたカーブや高低差で吐き気が襲う
コーナー3回で失神どころじゃない
まして車だぁ?なんでこんな不便なつくりなんだと気持ち悪いながらにイライラ

いざ、MRIの検査室に来てみれば身体を上に向けないととれないとのこと
医者の人たちがどうしようか~と悩む
いやいや、つか体起こせねえって昨日からいってるでしょうが!
なのにここまで移動させてきて、、それでさらに悪化しとるよ
で、MRIは無理なのでとりあえずCTをとる
そしてまた苦痛の車移動で病室へリターン
なんつーシステムだここ

で、午後はまた病室で気持ち悪さと悪夢との戦い
座薬もまったく効果がないので注射のお薬を試してみることに
これがね、すげえ痛いの
麻薬に近いモノらしくて痛みをマヒさせる感じのクスリ
で、これが効く効く!
とりあえず夜中に打ってもらったんだけど30分ほどで痛みが止まった!!ブラボー!オー!ブラボー!!

・・・・が、2日間点滴のみで過ごしてきたためか、頭痛が取れる同時に猛烈な空腹感
そして頭痛は止まったが吐き気と目まいは止まったわけではないのであいかわらず身体を左下向き状態の固定状態
寝てしまえばなんとかなると思うが空腹感で眠れない
2度ほど意識を失いかける
さすがにヤバイと思いナースコール ポチっとな
なんでもいいから食べるものが欲しいと訴える

アンサー:「なにもないのでガマンしてくださいね(ハート」

その後6時間、今度は空腹感と悪夢と戦う
すでに精神的には死んでいた



へべく
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by rogue03 | 2006-02-10 11:56 | 徒然なる日常 | Comments(2)